対塵芥用無人円盤型大戦兵器・ルンバ
枢と出会った当初からずっと「そろそろ引っ越したい」といいつつも7年近く引っ越さなかった担当K氏がついに引っ越しをしたということでお祝いに贈られたルンバ。
K氏家の塵芥と戦うためにやってきた美少年。
担当氏憧れの「羽川のルンバ目覚まし@西尾維新先生」を実現させるべく贈られたが、実際はWeb限定モデルでタイマー機能が付属しておらず、当初の目的である「ルンバ目覚まし」が果たせなかったのが実はコンプレックス。
充電がなくなると自力でドックに帰還する機能があるはずが、1度も自力では戻れずいつもK氏に手を引かれて帰還する。目がよくないのか壁に何度もぶつかりながら探り探り塵芥と戦う。
でもK氏には自分の無能っぷりを悟られたくないがため、ドックに入れないと
「別にドックに帰ってきたわけじゃないし。まだ掃除終わってないだけだし」
と1時間以上充電が切れるまでワンルームを掃除し続けK氏を困惑させる。
決め台詞は「さあ、これで君は僕のドック。僕のdock(停留所)で、dog(狗)になるのさ」(By担当K氏)
ルンバ擬人化妄想を担当K氏がツイッターでつぶやいてたから、個人的に脚色して擬人化してみたよ!
担当K氏(男性・ややアイドルオタ)のことなので、可愛い美少女になるのかと思ったら例によって美少年設定だったようなので少年にしてみました。
担当K氏とルンバの同居生活がこれからどうなっていくのかが楽しみです。
しかしあまりにくだらない記事で読み返してみたらじわじわ後悔してきた。
そろそろ遊んでないで仕事します( ꒪⌓꒪)